犬を飼っていると、**独特の「あるある」**が増えていきますよね。
「これ、うちだけじゃなかったんだ!」 そう思える共感エピソードを50個集めました。
何個当てはまるか、数えながら読んでみてください!
外出編(1〜10)
1. 「5分で戻るね」が5分で戻れない
ちょっとコンビニに行くだけなのに、帰ったら大歓迎。 その顔を見ると、もう5分も離れたくなくなる。
2. 飲み会の途中で犬のことが気になる
「そろそろ帰らなきゃ...」 終電より犬の留守番時間を気にする。
3. 旅行の計画が犬前提になる
「ペット可のホテルある?」「預けられる日程は?」 気づけば犬中心の旅程になっている。
4. 「ペット不可」の文字に落胆
素敵な物件やカフェを見つけても、ペット不可と知って静かに閉じるブラウザ。
5. 帰宅時間を犬に報告する習慣
「今日は遅くなるからね」とLINEで話しかけても既読にならないのに、言わずにはいられない。
6. 会社の飲み会で犬の話しかしない
「うちの子がね〜」 興味のない同僚には申し訳ないけど、止められない。
7. カレンダーに「ワクチン」「フィラリア」がある
人間の予定より、犬の予定のほうが優先度高い。
8. 外で他の犬を見ると勝手に話しかけそうになる
「かわいい〜!」と口に出しそうになり、ぎりぎりでこらえる。
9. ペットショップに用がなくても寄る
おやつを見るだけのつもりが、気づいたら買い物袋がパンパン。
10. SNSのフォローが犬アカウントだらけ
タイムラインが犬・犬・犬。人間の投稿は流れていく。
自宅編(11〜25)
11. ソファの一番いい場所が取られている
真ん中を堂々と占拠。人間は端っこに座る。
12. 布団に入ったら出られない
犬が足元で寝ていると、トイレを我慢してでも動きたくない。
13. 「ちょっとどいて」が通じない
床に置いたものを取りたいのに、その上で寝ている。結局諦める。
14. 掃除機の頻度が格段に上がった
犬を飼う前の3倍は掃除している。それでも毛だらけ。
15. 黒い服を着なくなった
毛が目立つから。クローゼットから黒い服が消えた。
16. おやつを隠しても見つかる
隠し場所を変えても、嗅覚で即発見される。
17. 冷蔵庫を開けると視線を感じる
「何か出てくる?」という期待の眼差しが痛い。
18. 「ごはん」という単語を言えなくなった
「G」「例のやつ」と呼ぶように。聞き取り能力が高すぎる。
19. 宅配便への反応がすごい
インターホンが鳴ると大騒ぎ。宅配業者さん、いつもごめんなさい。
20. エアコンは犬のためにつけている
自分だけなら我慢するけど、犬のために快適温度をキープ。電気代は見ないふり。
21. 床にものを置けなくなった
何でもおもちゃにするから、大切なものは高い場所へ。
22. 部屋着がどんどんダサくなる
どうせ毛だらけになるから、気合いの入った服は着ない。
23. 写真が99%犬
スマホの容量が犬の写真で埋まる。同じ構図でも毎回撮る。
24. 寝言を言う犬を見て癒される
「ワンワン...」と小さく寝言。夢の中で何してるの?と妄想が止まらない。
25. 犬のベッドより自分のベッドが安い
犬にはオーガニック素材、自分はニトリ。優先順位がおかしい。
散歩編(26〜35)
26. 雨が降ると自分より犬を見る
「散歩どうしよう...」天気予報の確認回数が増えた。
27. 犬友達の名前は覚えるが飼い主の名前は覚えない
「○○ちゃんのお母さん」という呼び方になりがち。
28. 公園で犬を見ると自然と近づく
犬同士を遊ばせたいという名目で、自分が犬と遊びたい。
29. 拾い食い阻止に全神経を集中
落ちているものを常にスキャン。視界が広くなった気がする。
30. 同じルートを嫌がられる
たまには違う道を歩きたいという無言の抵抗を受ける。
31. リードを持つ手がゴツくなった気がする
毎日引っ張られて、握力がついたかもしれない。
32. 犬のうんちを当たり前に拾う
飼う前は考えられなかったことが、今では日常の一部。
33. 散歩から帰ると足を拭く習慣
玄関にタオルを常備。雨の日はさらに念入り。
34. 犬のおしっこポイントを暗記している
この電柱、この植え込み...散歩コースのおしっこマップが頭にある。
35. 季節の変わり目を犬で感じる
毛の抜け方で「あ、換毛期だ」と季節を察知。
気持ち編(36〜45)
36. 帰宅時の歓迎が人生の喜び
どんな嫌なことがあっても、玄関で待ってる顔を見ると全部許せる。
37. 一緒に寝落ちする幸せ
ソファで犬を撫でながらうとうと...至福の時間。
38. 犬の体調が悪いと仕事が手につかない
「大丈夫かな...」とペットカメラを1日100回確認。
39. 「うちの子が一番かわいい」と思っている
客観的に見ても一番かわいい。これは事実。
40. 犬の夢を見る
実物がいるのに、夢にまで出てくる。脳が犬で満たされている。
41. 犬のにおいが好き
肉球のポップコーン臭、頭のにおい...嗅ぐのが習慣。
42. 犬の寝顔を見て泣きそうになる
「かわいすぎて辛い」という謎の感情に襲われる。
43. 犬のために頑張れる
仕事もダイエットも、「この子のために」と思うとパワーが出る。
44. 犬がいない生活が想像できない
飼う前はどう過ごしていたんだろう...と真剣に思い出せない。
45. 「ありがとう」と毎日思う
出会えたこと、一緒にいてくれること。感謝しかない。
あるあるまとめ(46〜50)
46. 獣医さんの前だけ良い子
家では大騒ぎなのに、病院では借りてきた犬のようにおとなしい。
47. 犬が苦手な人の気持ちがわからなくなった
「こんなにかわいいのに?」と本気で不思議。
48. 他の犬種を飼う妄想をする
「次は〇〇も飼いたいな〜」と思いつつ、うちの子が一番と結論。
49. 話しかける言葉が赤ちゃん言葉になる
「よちよち〜」「お利口ちゃんでちゅね〜」が止まらない。
50. 犬に不便をかけられても幸せ
旅行行けない、早起きしないといけない、お金かかる... でも、この生活が最高に幸せ。
まとめ
いくつ当てはまりましたか?
| 当てはまった数 | あなたは... |
|---|---|
| 0〜10個 | 犬ビギナー |
| 11〜25個 | 立派な犬飼い |
| 26〜40個 | 完全に犬バカ |
| 41〜50個 | 犬が本体、人間が飼われている |
犬との生活は「あるある」の連続。 大変なことも、幸せなことも、全部まとめて愛おしい。
これからも、犬バカライフを楽しみましょう!🐕
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